Weblasts

Jsみたいな動きを出すHTMLタグ

<details> タグと<summary> タグ

HTML5.1から追加されたdetails要素summary要素では、要素をクリックすることで詳細説明を見せたり隠したりする機能が実装されました。
こうした機能はこれまで JavaScriptを使って実装されていましたが、 HTMLタグとして使えば意味構造を保持したコーディングすることが可能です。

detailsタグで全体を囲んであげます。
summaryタグでくくった要素は見出しのように表示され、表示・非表示のトリガーになります
「シャア専用ザク」というトリガーをクリックすることで、詳細を表示・非表示
詳細はsummaryタグの後でdetailsタグの中に収めておきましょう

  

この機能を使えば、商品の詳細情報を掲載して、閲覧したい方が見られるようにすることが可能です。

サンプルページ

作りましたのでどうぞ
HTMLとCSSだけでつくっていますYO

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